本と出合う 『わからなさを生きる哲学』
岡山敬二 (亜紀書房, 2022)
哲学することの意義を考えるうえで、とても役立つ、
ハンディな1冊です。
個人的には、最終章あたり、ハイデガーの「本来的時間性」にふれた箇所が
重要であると感じました。
p2...
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